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2026年5月16日(土)岩田てつや県政報告会のご案内

静岡県議会議員として4年目を迎え、これまでの活動のご報告と今後に向けた取り組みを
お伝えいたします。
みなさまご家族・ご友人をお誘いあわせの上、お気軽にご来場ください。
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特別支援学校視察
2025年5月23日(金)
この日は、三島市選出の宮沢正美県議、伊丹雅治県議、伊豆の国市選出の土屋源由県議、伊豆市選出の野田治久県議、そして私の5名で、伊豆の国市にある『静岡県立伊豆の国特別支援学校』と『静岡県立東部特別支援学校』を視察しました。
私は議員となってから今回で三度目の視察となりますが、今回は主に校区内の地域の議員の皆さんにお声掛けをして企画したものです。
両校の施設を見学させていただき、それぞれの学校長から学校の取り組みや現在抱えている課題について詳しくお話を伺いました。
一言に障がいのある児童と言っても、その心身の状態は多様であり、教職員の皆さんが児童一人ひとりに合わせた教育を実践し、工夫を凝らした施設が整えられていることに深く感動しました。
中には、学校創設の事業に携わってこられた先輩議員もおり、これまでの経緯や思いを改めて共有できる貴重な機会となりました。
私自身、障がいのある娘がお世話になった学校でもあり、今回の視察を通じて恩返しができるよう、県議としてしっかりと応援していきたいと強く感じました。
また、学校側からは「もっと多くの方に学校のことを知ってほしい」という要望もあり、こうした課題や要望をしっかり県政に届け、応えていく責任を感じています。私たち県議は地域で幅広いネットワークを持つ立場ですので、その期待に応え、支援を広げていきたいと思います。
今後も障がい児・者支援の充実に全力で取り組んでまいります。
#静岡県議会#特別支援学校#障がい児支援#地域連携#伊豆特別支援学校#東部特別支援学校#教育の未来#障がい理解#県議会視察




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函南小学校草刈りボランティア
2025年5月21日(水)
この日は、今週土曜日に予定されている函南小学校の運動会の準備として、PTAからの要請で校舎裏の草刈りボランティアが募集され、私もお手伝いとして参加してきました。
募集への反応は思ったより少なかったようで、函南小学校のコミュニティスクール(学校運営協議会)の委員をやっている知り合いから緊急招集が掛かりました。
私がPTAでこちらの小学校を手伝っていた頃には考えられないほど、草が伸び放題の状態でした・・・
教職員の皆さんの忙しさ、保護者の協力が難しくなってきている現状を思うと、少し心配になります。
私は草刈り機を持って1時間ほど早めに現地入りしましたが、幸運なことに、ちょうど学校に来ていた函南町で活躍する好青年を発見!
すぐさま草刈りの助っ人をお願いすると、快く!?手伝ってくれることに。
実際、後から来た保護者の皆さんが持ってきた道具では、とても対応できない草の状態で、彼の力には本当に助けられました。
運動会当日は、子どもたちも保護者の皆さんも、そして先生方も、気持ちよく運動会を迎えられるよう願っています。
#函南小学校#運動会準備#草刈りボランティア#PTA活動#地域の力#子どもたちのために#函南町#ボランティア#地域協力#みんなで支える学校







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狩野川放水路改修促進期成同盟会総会
2025年5月20日(火)
本日、清水町地域交流文化センターで開かれた「狩野川放水路改修促進期成同盟会 総会」に、顧問として出席しました。
総会には、鈴木康友知事をはじめ流域自治体の首長の皆様、そして国土強靭化に尽力されてきた二階俊博・前衆議院議員も出席され、狩野川流域の治水対策について意見が交わされました。
これまで新たな放水路の建設が検討されてきましたが、用地の確保や整備に時間を要することから、既存の放水路を拡幅し、放水能力を毎秒2トンから3.4トンへと高める方針に見直されました。
鈴木知事からは、「放水路の改築により中下流域の水位低下が期待でき、地域の内水被害の軽減にもつながる。流域全体の防災力をさらに高めていきたい」との発言もありました。
私の地元である函南町も、これまで何度も水害に苦しんできた地域です。この改修が地域全体の安心につながるよう、私自身もしっかりと現場の声を届け、改善へ向けて力を尽くしてまいります。
#狩野川放水路#治水対策#防災#静岡県議会#清水町#函南町#内水被害軽減#流域治水#国土強靭化#命と暮らしを守る#地域の安心安全のために

すべてのリア
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令和7年度 静岡県議会5月臨時会
2025年5月19日(月)
この日は、令和7年度 静岡県議会5月臨時会が開催され、正副議長の選挙が行われました。
議長には浜松市選出の竹内良訓県議が第118代として、副議長には伊東市選出の中田次城県議が第124代として選出されました。いずれも私も所属する自民改革会議の大先輩議員です。
また、7つある常任委員会の構成も正式に決まり、私はこのたび、総務委員会 副委員長を拝命いたしました。
総務委員会では、企画部、総務部、財務部、出納局、選挙管理委員会、人事委員会、監査委員などを所管し、県の政策立案、予算編成、財政運営、市町への支援など、県政の基盤に関わる幅広い事項を調査・審査いたします。本会議から付託された議案や、請願・陳情についても審査を行います。
あわせて、『富士山保全適正活用推進特別委員会』の委員にも選任されました。静岡県の象徴である富士山の保全と持続的な活用に向けて、真摯に取り組んでまいります。
引き続き、県民の皆様の声に耳を傾け、責任ある議会活動を進めてまいります。ご意見やご要望がありましたら、ぜひお寄せください。
#静岡県議会#臨時会#総務委員会#副委員長#富士山保全#県政報告#県民の声を県政に


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岩田てつや県政報告会2025
2025年5月17日(土)
この日は、函南町文化センターにて令和6年度の一年間の活動を発表する『県政報告会』を開催しました。
朝から天気は暴風雨で開催できるか心配されましたが、開場時間になる頃には天気も落ち着き、気が付けば、昨年を上回る多くの皆さまにご来場いただき、正直驚くとともにとても嬉しく感じています。
議員になる前は知らない方ばかりでしたが、今では知った顔が増え、温かい支えを感じながらお話しすることができました。
こうした皆さまの存在が改めて心強く、感謝の気持ちでいっぱいです。
ご来賓の皆さまからのご挨拶の後、私からスライドを使って県政の現状や取り組みを報告しましたが、「わかりやすく、具体的で良かった」とのお声もいただき、大変励みになりました。
振り返れば、議員経験もなく手探りでスタートした2年間。
それでも今日まで歩んでこられたのは、日々の活動で出会い支えてくださったすべての方々のおかげです。心より感謝申し上げます。
昨年の報告会では、三つの目標を掲げました。
一つ目は、議員として政治家として「自分らしさを見つけること」。
議員として活動する中で強く感じるのは、能力の高い人は他人の力も借りずどんどんと前に進んでいく一方で、困っていても声を上げられない人がいる現実です。
静岡県議会は68人いて優秀な方ばかりですが、そうでない私だからこそ、困っている方々の気持ちに寄り添うことができ、それが自分らしさであり、私の政治の軸として「声なき声」に耳を傾け、寄り添い、ともに歩む存在でありたいと思います。
二つ目は「得意分野を見つけること」。
長年の商売経験から、「働く人の支援」や「お年寄り・子ども・障がいのある方々を支える福祉」に関心を持ち、産業委員会・厚生委員会での活動を通じてさらに強くなりました。
これらを得意分野として磨き続けます。
三つ目は「議員をもっと身近に感じてもらうこと」。
テレビや漫画の中の遠い存在ではなく、“会える・話せる議員”でありたい。困りごとがあれば、どんな小さなことでも気軽にご連絡ください。共に考え、動いていきます。
また、私のライフワークとして、函南町のインフラ整備に力を入れていきます。
特に、塚本区・畑毛区・仁田区・間宮区・新田区・日守区など、長年水害に苦しむ地域を何としても守りたい。
町民の皆さまと町・県・国が連携し、一歩ずつ確実に改善を進めてまいります。
報告会の最後に、お配りしたアンケートには多くの温かいお言葉をいただき、感動しました。皆さまのご意見を大切にし、今後の活動にしっかり活かしてまいります。
今後の課題として、参加者の幅を広げ、とくに未来を担う若い世代の皆さんにもっと参加いただきたいと考えています。
その為には、私のこれからの活動で若者の声を受け止め、共に地域や県政の未来を築けるよう努力していきます。
これからも地域に根ざした県議として、愚直に誠実に取り組んでいきますので、引き続きご指導とご支援をよろしくお願いいたします。
お忙しい中で準備を手伝ってくださった後援会の皆さまにも、心より感謝いたします。
県政報告会#函南町#地域とともに#声なき声に寄り添う#インフラ整備#未来をつくる



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第30回 函南自然農法の会 通常総会
2025年5月17日(土)
この日は、先日、かんなみスポーツ公園会議室で開かれた『第30回函南自然農法の会通常総会』に来賓として出席し、ご挨拶させていただきました。
函南町は農業が盛んで、有機農業を求めて移住してきた方もいる一方で、伝統的な農業を続ける方も多く、みんなで農業の発展に取り組んでいます。
総会後には函南町有機農業推進協議会会長の水野昌司さんによる「かんなみオーガニックの設立と未来への展望」の講演があり、とても分かりやすく、地域の有機農業の未来に希望を感じる内容でした。
高橋健二会長は就任から10年を迎え、これまでのご尽力、本当にお疲れさまでした。
今年度からは兵藤慎一さんが新たに会長を務められ、これからのさらなる発展が楽しみです。
私の立場としても、こうした地域の取り組みにしっかり寄り添い、少しでも力になれたらと思います。
#函南自然農法の会#有機農業#函南町#自然農法#地域農業#移住#農業推進#かんなみオーガニック




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ボーイスカウト函南第一団育成会総会
2025年5月16日(金)
この日は、ボーイスカウト函南第一団育成会の総会に参加させていただきました。
日頃から、子どもたちのために力を尽くしてくださっている指導者や保護者の皆さんに、心から感謝です。
ボーイスカウトの活動は、学校や家庭だけではなかなか学べない「考える力」「協力する力」「行動する力」を、実体験を通して育ててくれる大切な場。
こうした活動が地域に根付いていることは、町の大きな財産だと思います。
団員や指導者のなり手不足といった課題もあると伺っていますが、地元の学校と連携したり、団員自身が活動の魅力を伝えたりすることで、新しい可能性が広がるかもしれません。
私も、広報や募集のお手伝いなど、できることはしっかり応援していきます。
これからも、ボーイスカウト函南第一団のご活躍を心から応援しています。
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函南町商工会総会
2025年5月15日(木)
この日は、函南町商工会の総会が開催され、私も静岡県議会議員としてご挨拶の機会をいただきました。
私自身も商工会の一員として日頃から活動しておりますので、こうして地域の皆さんと同じ場に立ち、意見を交わせることを大変うれしく思っています。
商工会の皆さんが日々取り組まれている活動は、地域の元気の源であり、函南町、そして静岡県全体の活性化につながる、大切な力です。
これまで私も商売の現場で仕事をしてきた経験があり、だからこそ、皆さんの思いや悩みに寄り添える政治家でありたいと、強く感じています。
日々、地域に根ざして多くの方と接している商工会の皆さんだからこそ、町民の皆さんのちょっとした困りごとや、小さな声にも気づかれることがあると思います。
「こんな声があるよ」「こんな課題があるよ」と、気になることがあれば、ぜひ教えてください。
その声をしっかり受け止め、私が責任をもって県政につなげていきます。
これからも商工会の皆さんと力を合わせて、より良い函南町、そして静岡県をつくっていけるよう頑張ってまいります。
函南町商工会のさらなるご発展と、会員の皆さまのご健勝、ご多幸、そして商売繁盛を心よりお祈り申し上げます。
田方農業高校で販売している可愛らしいクッキーをお土産でいただきました。
#函南町#商工会#地域とともに#静岡県議会#岩田けんたろう#現場の声を県政へ#商売繁盛





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農業関係補助事業勉強会
2025年5月13日(火)
この日は、JAふじ伊豆函南支店二階会議室にて、JA富士伊豆壮青年部主催の「農業関係補助事業勉強会」が開催されました。
静岡県議会議員として、東部農林事務所企画経営課の課長に講師をお願いし、地域農業を支える補助事業の仕組みや最新情報、実際の活用方法について学びました。
農業者の皆さんは日々の作業に追われ、補助金の申請に必要な時間や手間を確保することが難しいのが実情です。
加えて、補助事業の制度自体が複雑に感じられることも少なくありません。
だからこそ、県議会議員として、行政と現場をつなぐ「橋渡し役」として、わかりやすく丁寧なサポートを行っていきたいと考えています。
また、現場の皆さんの声を直接伺うことで、「もっと使いやすい補助制度があったらいい」という実感に基づいた新たな制度の提案も、私の大切な役割です。
必要に応じて、申請をサポートする専門家(コンサルタント)の紹介・斡旋なども視野に入れ、現場が本当に使いやすい仕組みづくりに取り組んでまいります。
今後も、こうした勉強会を定期的に企画・開催し、地域農業の持続的な発展に貢献していきたいと思います。
ご参加いただいた皆さま、そして開催にご尽力いただいた壮青年部の皆さまに心より感謝申し上げます。
#JA富士伊豆#壮青年部#農業補助金#静岡県議会議員#現場の声を県政へ#農業支援#補助金活用#申請サポート#地域農業の未来#農業勉強会#函南町#静岡県東部



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天池例大祭|函南町間宮区
2025年5月9日(金)
この日は、函南町間宮区で開催された「天池例大祭」に来賓としてお招きいただきました。
県議会議員となって二年間、地域の皆さまに支えていただきながら活動してきましたが、こうして伝統行事に参加し、改めて地域の絆の深さを感じることができます。
天池の整備は特に高齢の方々が中心となって運営されており、若い世代への継承が大きな課題であることも痛感いたしました。
地域の文化は行政の力だけでは守りきれません。議員として、人と人、人と地域をつなぐ橋渡し役となり、地域の想いを次の世代へつなげていく責任を強く感じております。
これからも皆さまとともに歩み、地域の未来を支えてまいります。
#函南町#間宮区#天池例大祭#地域の伝統#文化の継承#若者世代へ#人と人をつなぐ#声なき声に耳を傾けて#ともに歩む政治#地域の力

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事務所駐車場整備
2025年5月4日(日)
この日は「みどりの日」。
自然に親しみ、感謝する日ですが、みどりの日にちなみ、“安心できる環境づくり”に取り組みました。
このビルには高齢の方に人気のお店も入っており、事務所の駐車場の白線がだいぶ薄くなってきたので、思わぬ事故につながるおそれがあるため以前より気になっていました。
連休で暇そうにしていた息子を駆り出して、ボランティアで白線の塗り直しをしました。
親子で汗をかきながらの作業でしたが、塗っている途中に駐車場の前を通った知り合いに声をかけられたり、褒められたり。
作業が終わった時には息子もやり切った顔で満足げ。
地域の安全と、ちょっとした親子の思い出づくりができた一日となりました。
#みどりの日#親子でボランティア#駐車場整備#高齢者に優しいまちづくり#安心をカタチに#声なき声に寄り添う#函南町








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岩田てつや通信 vol.4
5月1日(木)、岩田てつやの県政報告紙Vol.3を発行致しました。
昨年9月に発行したVol.3以降の7か月に至る岩田てつやの活動について、ご報告させていただいております。


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第一回かんなみウェルネスフェス
2025年4月27日(日)
この日は、『第一回かんなみウェルネスフェス』が開催され、来賓としてお招きいただき、ご挨拶までさせていただけたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
はじめの一歩となる、第一回目の開催が無事に実現できたことが、すでに大きな成功だと感じています。
心身の健康にとって、何より大事なのは「笑顔」。
そして、今日この会場が笑顔で溢れているのを見て、改めてこのフェスティバルの大成功を実感しました。
会場では抽選会や有機野菜の販売、ワークショップなど、大変な盛り上がりをみせていました。
私も子ども達が楽しめる、「巨大ピンボール」のスタッフとして参加し、楽しいひとときを過ごしました。
れからも地域の皆さんが笑顔と健康を大切にできる素晴らしい取り組みを全力で支援し、地域の皆さまの健康と幸せな未来に貢献していきます。
#かんなみウェルネスフェス#第一回#笑顔#心身の健康#地域イベント#有機野菜#ワークショップ#健康生活#巨大ピンボール









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静岡県終戦80周年平和祈念式典
2025年4月25日(金)
本日、「静岡県終戦80周年平和祈念式典」および「令和7年度戦後戦没戦災死者春季慰霊法要」に参列いたしました。
静岡県内でも、戦争によって多くの命が失われました。
戦地で倒れた兵士だけでなく、空襲に巻き込まれた市民、戦後の混乱と苦難の中で亡くなった方々。誰もがかけがえのない人生を歩んでいたはずだったということを記念講演を拝聴し、学ぶこともできました。
戦争は、敵も味方も関係なく「命」を奪います。
夢を奪い、未来を奪い、残された人々の心にも深い傷を残します。
その現実を直視し、二度と同じ過ちを繰り返さないと誓うことが、私たちにできる最大の祈りであり責任だと強く感じました。
静かな式典の中で手を合わせながら、今この瞬間の平和がいかに尊く、当たり前ではないかということを痛感しました。
私たちが生きる「今」は、尊い犠牲の上に成り立っている。そのことを忘れず、次の世代に語り継ぎ、行動に変えていきたいと思います。
#静岡県#終戦80周年#平和祈念式典#慰霊法要#戦没者追悼#戦災死者追悼#今の平和は犠牲の上に#戦争は命を奪う#語り継ぐ責任#平和への祈り#戦後80年#静かな祈りを未来へ

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下丹那危険盛り土説明会
2025年4月20日(日)
この日は、函南町下丹那危険盛り土説明会に参加し、地域住民の皆さんが抱える不安や課題を直接耳にすることができました。
地域の安全・安心を取り戻すためには、行政の支援が不可欠であり、行政の力が大きな助けとなることは間違いありません。
しかし、違法な事業者に対しては、行政だけでは十分に解決できない部分もあります。
そのため、地域住民が力を合わせて声を上げ、共に問題解決に向けて行動していくことが何よりも重要だと感じました。
何より大切なのは、地域住民一人ひとりが安心して暮らせる環境を取り戻すことです。
地域の心が安心で満たされることが、真の意味での安全・安心な生活に繋がります。
行政任せでは解決できない問題があることを痛感し、住民同士で協力し合いながら、地域全体で取り組む必要性を再認識しました。
これからも地域の声をしっかりと届け、関係者と連携しながら、より良い未来を築いていくために尽力したいと強く思います。
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間宮しゃぎり総会
2025年4月13日(日)
この日は、『間宮しゃぎり』総会にお招きいただきました。
「しゃぎり」は室町時代後期に生まれたとされる、歴史あるお囃子です。
三島を中心に受け継がれてきたこの伝統が、いまも間宮地域の皆さんの手によって大切に守られていることに、深い敬意と感動を覚えました。
高齢の方から子どもたちまで、世代を超えた交流の場として「しゃぎり」が果たしている役割は大きく、地域の絆や誇りを育む素晴らしい文化だと改めて感じました。
これからも「間宮しゃぎり」の発展を心より願っています。
#函南町#間宮#間宮区#間宮しゃぎり#しゃぎり#地域文化#世代をつなぐ#伝統芸能#地域の宝

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間宮老人クラブ総会
2025年4月12日(土)
この日は、『函南町間宮老人会』総会に、来賓としてお招きいただきました。
2年前に議員となって以来、間宮区の皆さんには日々温かく接していただき、地域の様子や課題などについても、日ごろの会話の中で多くを学ばせていただいています。
今日も、長年地域を支えてこられた大先輩の皆さんが元気に活動されている姿に、あらためて敬意と感謝の気持ちを抱きました。
皆さんのおかげで、地域がしっかりと支えられてきたのだと実感しています。
これからもどうかお元気で、私たち後輩を見守り、導いていただければと思います。
本日は本当にありがとうございました。
#函南町#間宮区#地域の力#人生の大先輩#感謝の気持ち#つながりに感謝

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JAふじ伊豆三島函南地区青壮年部総会
2025年4月11日(金)
この日は、JAふじ伊豆三島函南地区青壮年部の総会にお招きいただきました。
農業を取り巻く環境が厳しくなる中で、若い世代の皆さんの存在は、地域農業の未来を作る大切な存在です。
函南町の農業は、地域の景観や暮らし、地場産業の基盤であり、その活動は町の魅力と活力を支えています。
議員となり、農業の取り組みが、函南町の未来を築く力となっていることを実感しています。
私も県議会で、農業の持続可能性や担い手支援の重要性を訴えており、これからも関係機関と連携し、皆さまの活動を支えていきたいと思っています。
地域農業の力が、函南町だけではなく静岡県、そして日本全体を支えると信じています。
総会の開催おめでとうございました。
皆さまの今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
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有機農業推進協議会総会
025年4月10日(木)
この日は、函南町役場にて「函南町有機農業推進協議会」の総会が開催されました。
自然農法を実践されている兵頭真一町議のご紹介で、私も準備会の段階からこの取り組みに関わらせていただきました。
公的な協議会として正式にスタートを切ったことは、有機農業に取り組む皆さんにとって大きな一歩であり、関係者の皆さんの喜びが会場中に広がっていました。
協議会の正会員の方々は、函南町で有機農業を実践するリーダーの皆さん。
有機農業への取り組みは町内ではまだ少数派ですが、志を持った実践者の皆さんが一歩ずつ前進し、町内に新たな農業の流れを生み出しています。
近年、健康への関心がますます高まり、”健康寿命”という言葉が注目される中で、食の安全や質に対する意識も高まっています。
特に、未来を担う子どもたちの健康を守るうえでも、有機農業は非常に重要な役割を果たすと考えています。
今後、協議会では生産者の育成や、有機野菜を「函南町の新たなブランド」として町内外へ広く発信する取り組み、学校給食への導入、各種イベント・講習会の開催など、さまざまな活動が予定されています。
私自身も一会員として、この素晴らしい活動にこれからも積極的に関わり、応援してまいります。
地道な歩みかもしれませんが、函南町における有機農業の発展に、大きな希望と可能性を感じました。

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茶業研修センター開所式
2025年4月8日(火)
この日は、静岡県菊川市に在る『静岡県農林技術研究所茶業研究センター』にて開所式が開催され、来賓としてお招きいただきました。
静岡・菊川市にある県のお茶の研究施設「茶業研究センター」がリニューアルし、8日、開所式が行われました。
同センターは、117年の歴史がある施設で、この度は本館が新しくなり、通称「ChaOI-PARC」として生まれ変わりました。
2階には、遺伝子レベルでお茶の特性を分析する研究室、屋上のテラスからは、品種開発のために植えられた茶畑を見下ろすことができ、この日は曇り空でしたが、天気が良いと富士山も見えるとのことでした。掛川市の粟ヶ岳の「茶文字」はしっかりと見えました。
静岡県では、この施設を拠点に、お茶の価値を高め、需要を作り出す研究を続けていくということです。
令和6年度は成長著しい鹿児島県に荒茶生産量日本一の座を明け渡してしまいました。この度のセンター新設を契機に今年度は王座奪還を目指していただき、県政としてもしっかりと支援していきます。




