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岩田てつや通信 vol.4
5月1日(木)、岩田てつやの県政報告紙Vol.3を発行致しました。
昨年9月に発行したVol.3以降の7か月に至る岩田てつやの活動について、ご報告させていただいております。


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県政報告会のご案内
2024年4月7日(日)
昨年4月の初当選より一年。
県議会議員として、県内のさまざまな問題や課題に取り組むため、地元函南町はじめ県民の皆様から寄せられるご意見やご要望などを伺い活動してまいりました。
この度、令和6年4月13日(土)13:30より函南町文化センターにて県政報告会を開催する運びとなりました。
改めて県議会でのご報告、また町名での活動などをお伝えできるかと思いますので、お誘い合わせの上ご参加いただけますようご案内申し上げます。



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静岡県健康福祉交流プラザオープニングイベント
2024年4月7日(日)
この日は、三島市にある「旧静岡総合健康センター」が4月2日に「静岡県健康福祉交流プラザ」となってリニューアルしたため、そのオープニングイベントとして完成披露式行われ、来賓としてお招きいただきました。
静岡県健康福祉交流プラザの施設内には、「ふじのくに感染症管理センター」も入っていますが、令和5年度は常任委員会が厚生委員だったこともあり、コロナ禍での県職員や医療関係者の皆さんのご苦労やご努力を知ることができました。
そんな皆さんがこれまで積み上げたノウハウが活きたこの施設が、県民の安全と健康づくりを守り、静岡県を代表する施設として活躍していってもらいたいです。


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三嶋大社崇敬会春季大祭
2024年4月5日(金)
この日は、三嶋大社崇敬会春季大祭にお招きいただき参列させていただきました。
三嶋大社崇敬会は、昭和49年に発足してから今年で50周年ということで、今年は「結成五十周年記念大祭」として齋行され、大変多くの方が参列しました。
議員となってから三嶋大社崇敬会の事業推進委員にお誘いいただき、この日も大祭が始まる前の準備から少しだけですがお手伝いさせていただきました。
タフな新年度となりそうですが、この日は沢山の元気をいただけた気がします。
只今大社境内は桜の花が満開です。
是非お誘いあわせの上、ご参拝下さい。




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臨時総会
2024年4月4日(木)
この日は、前日の役員会の共有を図るために会派議員全員に招集が掛かり、総会が開かれました。
想像を絶する発言に中には呆れている議員もいました。
TV報道で映された姿はものづくりをする方達へのお詫びよりもリニア新幹線の開通を延期できたことに対して意気揚々としているように見えました。
静岡県の長を15年間も続けたことは並大抵のことではないと思いますが、これまで知事を懸命に支えてきた方達でさえも残念な思いをさせるこんな終わり方で良いのでしょうか。
自らの発言に責任を持ち、次世代に遺恨を残さない終わり方をしていただきたいです。
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間宮区老人クラブ総会
2024年4月4日(木)
この日は、間宮区老人クラブの総会が行われ来賓としてお招きいただきました。
会場には少し早く入ったので開会前の会場に集まった皆さまの様子を見たり聞いたりしていましたが、皆さんが元気。笑顔や笑い声が絶えずとても良い雰囲気でした。
健康長寿の秘訣である、話す・食べる・動くを楽しく笑顔で体験できる老人クラブをいつまでも続けていただきたいと思います。
私もその活動の一助となれるようにできることから携わっていきたいです。
また、人生の大先輩であるクラブ会員の皆さまの知識や経験によるお力も県や町づくりのためにお貸しください。

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臨時役員会
2024年4月3日(水)
この日は前日の夕方に川勝知事の突然の辞職表明を受け、緊急招集が掛かりました。
自分自身も「ものづくり」を生業としてきた身として大変残念な発言でした。
静岡県議会の全ての議員の皆さんが、地元のものづくりを懸命に頑張る方達の顔がすぐに浮かんだかと思います。
また、全国のものづくりに夢や誇りをもって人生を投じている方達を深く傷つけたことと思います。
川勝知事が静岡県の長として自らが静岡県内だけではなく全国のものづくりをする方達に向けた誠意ある対応をしていただけることを求めていきます。
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株式会社 BANDAI SPIRITS 視察
2024年4月2日(火)
この日は、静岡市にある「株式会社 BANDAI SPIRITS」様のバンダイホビーセンターの視察に行って来ました。
静岡県では徳川家康公が、静岡浅間神社や久能山東照宮の造営の際に、日本中の優秀な職人を集めたことで、その高度な技術が引き継がれ、戦前から木製模型飛行機の製造が盛んだった地域で、 戦後は、木製模型からプラスチック模型へと素材転換し、日本屈指のプラモデル生産地となったそうです。
現在バンダイさんの他にもタミヤさん、アオシマさん、ハセガワさんといった世界に名だたるプラモデルメーカーが静岡県に本社を置き、全国のプラモデルの売り上げに占める割合は9割を超えるといわれています。
正に「ものづくり県」ですね。
そんな中で、株式会社BANDAI SPIRITSは、世界のハイターゲット市場で事業成長することを目的に2018年に設立し、「ガンプラ」やフィギュア、「一番くじ」などのカテゴリーブランドを展開しています。
子どものころにはプラモデルが大好きでしたが、施設内には当時作ったプラモデルと同じものが沢山展示されていたのでそれを見るだけでも懐かしくて感動しましたが、プラスチック廃材の循環事業や子どもたちに「ものづくり」に興味や関心をもってもらうことを目的とした「ガンプラアカデミア」の他、ファンと共に創る未来をコンセプトとして老若男女から選ばれ続ける経営は『成り手不足』を憂いているどんな事業者にとっても多くのことが学べる場所だと思いました。
ガンプラアカデミアは静岡県の小学生には是非体験してもらいたいですね。

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函南町天池を守る会総会
2024年4月1日(月)
この日は、「函南町天池を守る会総会」が開催され、来賓としてお招きいただきました。
総会後には、親睦会も開かれて人生経験豊富な会員の皆さんお一人おひとりと色々な話ができましたが、皆さんが口を揃えて「こういった地域の皆が定期的に集まる機会が大事だ」と仰っていました。
地域の若年層の参加や広報活動も課題になっているということだったので、これから私の方でも何かお役に立てることを考えていきます。

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間宮区総会
2024年3月31日(日)
この日は、函南町にある間宮公民館で「令和6年度間宮区自治会総会」が開催され、来賓としてお招きいただきご挨拶までさせていただきました。
函南町内でも大きな区の一つである間宮区の総会にお招きいただいたことは大変光栄なことです。
その地域の困りごとは、相互扶助による地域自治区制度に基づいて組から区へ、区から町へと繋って改善に向かいますが、現在は組に加入しない世帯も増えており、地域の困りごとが解決に向かわない理由の一つになっていると考えられます。
また、コロナ禍を経てコロナ禍前に比べて自治会も様変わりしているように思います。
コロナ禍前に戻すことが必ず正解ではなく、自治体側も地域住民が参加したくなる、してもいいと思ってもらえるような変化をする必要があり、これができない場合は自治会の存続が危ぶまれる地域も出てくるかもしれません。
そんな環境の中で、総会が開催できたことは本当に素晴らしいことで、その運営の中心となった区長をはじめとした役員の皆さまや組長の皆さまは大変だったと思います。
各地域の困りごとが取集される自治会との連携力を高め、私の活動が皆さまの一助となれるように努力してまります。

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サンフロント21懇話会
2024年3月28日(木)
この日は、サンフロント21懇話会「幹事・運営委員と地元県議市長町長との会合」に来賓としてお招きいただきました。
講演では、共同通信社編集委員兼論説委員の内田恭司さんから「窮地の岸田政権どうなる日本」というちょっと下を向きたくなるテーマでしたが、その内容は大変勉強にあるものでした。
サンフロント21懇話会は、官民各界のリーダーが、組織の壁を乗り越え、静岡県東部の活性化をテーマに交流と議論を深めています。
これからも懇話会には積極的に参加して官民で活躍する皆様から多くのことを学んでいきます。

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リバーフレンドシップ調印式
2024年3月25日(月)
この日は、県河川の美化活動継続を目的とした「リバーフレンドシップ制度」の加入に表明いただいた仁田区、大土肥区、大竹区、畑毛区の調印式が行われました。
議員となって直ぐにこの制度に加入している団体が函南町では0ということを知り、各区へ個別での制度の説明から始まり、各区での草刈りの参加、函南町役場で県職員・町職員・区代表者との合同説明会を経て、この調印式を迎えることができ、大変感慨深い時間でした。
また、区を代表して頂戴した大竹区長のご挨拶が郷土を想う気持ちが伝わり大変感動しました。
更に既に来年度には加入を表明いいただいている区もあり、喜ばしい限りです。
地域力を高めるために同じ目的で人が集まる機会の創造は今の時代にはとても重要なことだと考えます。
責任感の強い人にだけお任せするのではなく、一人一人が少しずつ力を出し合ってみんなで安心安全で美しい町づくりをしていきたいものです。
私の活動もその一助となれるよう引き続き頑張っていきますが、草刈りからでも参加しますので、来年度もお気軽にお声掛け下さい。


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2024年3月18日(月)
AM:
【静岡県議会2月定例会(最終日)】
2月定例会最終日はプログラム通り無事に終わることができました。これで県議会議員一期一年目の全ての定例会が終わりました。
この一年間は色々なことがあったけど定例会においては6月から大変な思いをしたこともあり常に緊張感でいっぱいでした。
今年度も残り僅かですが、この一年間は人生で初めての議員活動としていつまでも忘れないと思います。
来年度からはこの一年を振り返りながら、少しずつ「自分らしい政治」を見つけていきたいと思います。
これまでご支援いただいた皆様本当に有難う御座いました。
PM:
【JA函南町青壮年部総会】
定例会終了後に急いで函南町に戻り、JA函南町青壮年部総会に来賓としてお招きいただきました。
総会ではこの一年でお世話になった青壮年部の中からお二人の方が卒業ということで少し寂しかったのですが、これからは事業を本格的に承継していくのだと思いますので、別の機会でお会いできるのを楽しみにしています。
今年度は特別に皆様のお役に立てたわけではないけど、仲間として受け入れていただけたようで大変嬉しかったです。
【有機農業推進協議会設立準備会】
3月9日の有機農業シンポジウムが大盛況に終わり、その反省会とこれからの活動についての話し合いが函南町役場会議室で行われました。
只でさえ成り手が少なくなっている農業界で既存や新規の生産者が有機農業を選択するメリットを創造する必要があり、ブランディングや販路の開拓や拡大など課題は山積していますが、会議に参加している皆さんが建設的な意見を真剣に出し合い大変良い雰囲気の会議でした。
私も何かお役に立てることを探っていきます。





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議員総会(緊急招集)
2024年3月15日(金)
この日は、知事の数日前の問題発言が新聞に掲載されたため14日夕方に連絡が入った議員の緊急招集。
普通に話をすれば何の問題も起こらないのに

今年度最後の定例会も最後の最後まで緊張感が走ります。
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肥料高騰対策九州視察
2024年3月12日(火)から14日(木)
世界的な穀物需要の増加やエネルギー価格の上昇に加え、ロシアによるウクライナ侵略等の影響により、化学肥料原料の国際価格が大幅に上昇し、肥料価格が急騰しています。
海外原料に依存している化学肥料の低減や堆肥等の国内資源の活用等の取組を行う農業者に対し、肥料コスト上昇分の一部を支援することを通じて、農業経営への影響を緩和するとともに、化学肥料の使用量の低減を進める必要があります。
そこで、近年は技術の進歩により下水処理過程で発生する下水汚泥を使いエネルギー利用や緑農地利用、建築資材利用等、多様な資源として活用できる高いポテンシャルがあることが分かってきました。
この度、九州にある施設では、下水処理場の汚泥を使い大変優れた汚泥の肥料化を実現させている施設があることを知り、伊豆市・伊豆の国市・函南町の下水処理をする「狩野川東部浄化センター」のある函南町選出の議員として視察に参加させていただきました。
視察先では汚泥を肥料へと作り変える工場や肥料を使った野菜や花の圃場の他、汚泥肥料で作られた野菜が大型スーパーで販売されている様子やその野菜をメニューとして食べられる食堂で食事もしました。
以前から全国的にも下水汚泥の肥料化はされてきたようですが、まだ技術の進んでいない時期の汚泥肥料に成分の一部に問題があったことや風評的な理由からなかなか実績があがっていないのが現状のようです。
この視察で知った汚泥肥料はこれまでの汚泥肥料とは似て非なるもので、肥料化する工場の建設費も非常識なものではなく、汚泥肥料で作った野菜も当然美味しくて、肥料の販売価格も驚くほど安価で販売できることから下水処理場がある地域の農家の皆様にとって大きなチャンスを感じました。
静岡県の農家の皆さまの一助となるよう視察先の動向は常にチェックしてこの度の視察で知り合った皆様との縁を大切にしていきます。
視察先への移動の際に二駅だけ利用したN700Sかもめの車内は素晴らしかった。





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第11回親守詩静岡大会
2024年3月10日(日)
この日は、日本平ホテルにて第11回親守詩静岡大会が開催され、来賓としてお招きいただきました。
子守唄は、親から子へですが、その逆に、子から親へ、俳句、和歌、連歌、エッセイなどで感謝や親愛の気持ちを伝えるのが親守詩です。
言葉による新しいコミュニケーションを通して、家族の絆、親子の絆を深めてることを目的としています。
本大会はでは短歌形式(5・7・5・7・7字)により、上の句を子が、下の句を親がお互いに思いを寄せ合い創作します。
表彰式では、表彰状を受ける際に全ての表彰者の作品が詠まれましたがどれも心温まる作品ばかりでした。
親子で短歌を創作した時間はいつまでもかけがえのないものになると思います。
おめでとうございました。


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有機農業シンポジウム
2024年3月9日(土)
この日は、有機農業シンポジウムが函南町文化センター大ホールで行われ、来賓としてお招きいただきました。
日頃からお世話になっている函南町議会議員の兵藤慎一議員が国や県、町への働きかけが功を奏して盛大なシンポジウムが開催されました。
農水省の方の国の最新動向や近隣の三島市、伊豆市、伊豆の国市、函南町の先進的な取り組みを聴くことができ大変勉強になりました。
農業を営む方が多い函南町で世界から選ばれる野菜づくりができたら良いですね。
農業を営む皆さまの一助となるような県事業に感度の良いアンテナを立ててご支援していきます。



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静岡県議会2月定例会(9日目)
2024年3月8日(金)
この日は、静岡県議会2月定例会9日目で常任委員会2日目です。
前日に引き続き、健康福祉部とがんセンター局に厚生委員の皆さんから様々な質問がされ答弁が行われます。
最後は無事に令和6年度の予算も承認され、新たな年度を迎える準備が整いました。
例年恒例のようですが、関係部局の定年退職者のご挨拶やこれまで一緒に仕事をしてきた先輩議員からの労いや感謝の気持ちをお伝えする場面があり、苦楽を共にしてきたことが容易に想像できるような発せられる言葉一つ一つにとても感動しました。
県民の皆さまのために議員と職員が力を合わせてきた結果の分かるこういった関係性を私も築いていきたいです。
退職する職員の皆さま、おつかれさまでした。我々静岡県民のために本当にありがとうございました。

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静岡県議会2月定例会(8日目)
2024年3月7日(木)
この日は、静岡県議会2月定例会8日目で常任委員会が始まりました。
私は厚生委員会に所属していますが、今年度最後の委員会となります。
厚生委員会では、子育て・医療・介護・福祉・がんセンターの令和6年度の予算について議論が行われました。
私も6問ほど質問させていただきましたが、例年2月定例会での常任委員会では予算や事業の説明が沢山行われるのでこの日だけでは終わらず翌日へと持ち越されました。

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静岡県議会2月定例会(7日目)
2024年3月5日(火)
この日は2月定例会一般質問最終日でした。
1 知事の政治姿勢について
(1)知事の暴走を抑止できない県庁組織の問題
(2)災害発生時の知事の職責
2 リニア中央新幹線開通に向けた県の協力の在り方について
(1)リニア中央新幹線開通の評価と総合計画への反映
(2)本県の事業への協力の在り方
3 災害に強いまちづくりについて
(1)浸水対策
(2)海づくり県民税の創設
4 静岡市との関係について
(1)東静岡駅周辺のまちづくり
(2)三保飛行場跡地利用とエアモビリティーの産業化
旧浜松市天竜区選出の中谷多加二議員より一般質問
1 森林施業集約化の促進について
2 在宅医療の強化に向けた取組について
3 ジュニア世代の効果的な競技力向上策について
4 今後の県の観光振興策について
5 県立高校における適材適所の人員配置について
伊豆の国市選出の土屋源由議員より
1 第87号議案「静岡県副知事の選任について」
(1)選任の考え方
(2)副知事に求める役割
(3)退職手当の在り方
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静岡県議会2月定例会(6日目)
2024年3月4日(月)
この日は、2月定例会一般質問5日目でした。
私の恩師の友人でもあり議場では隣の席であることから日ごろから色々とご指導いただける牧之原市・吉田町選出の大石健司議員かの一般質問。
1 知事の政治姿勢について
リニア中央新幹線整備の対話に関する進捗
と今後の対応
2 東海道新幹線静岡空港新駅の設置について
3 静岡市葵区杉尾地区の不適切盛土の行政代
執行に伴う残土処理について
4 榛南水道と大井川広域水道の事業統合について
5 「海業」の振興に向けた体制整備と取組支援に
ついて
6 小規模な県立高校の学校運営について
函南町のお隣の熱海市選出で、新人の私に日ごろからたくさんのご配慮をいただいている藤曲敬宏議員からの一般質問。
1 公文書等の管理に関する条例について
2 盛土規制法の運用に向けた規制区域の指定について
3 能登半島地震を教訓とした本県の防災体制に
ついて
(1)伊豆半島地域における木造住宅の耐震化の推進
(2)災害関連死の判定
4 伊豆半島の修験の道などの古道を生かした
誘客、周遊について
5 伊豆湘南道路の実現に向けた取組について
6 県庁内のガバナンス機能における副知事の
役割について
農業のエキスパートで旧浜松市北区選出の鈴木利幸議員からの一般質問
1 農林業の振興に資する研究体制の充実について
2 国産の飼料及び肥料の生産拡大について
(1)飼料高騰対策
(2)下水汚泥等の肥料活用
3 浜名湖のアサリ復活に向けた稚貝の育成に
ついて
4 遠州灘海浜公園(篠原地区)野球場について
5 開発の進む地域における水災害への対応に
ついて
6 水需要の減少への企業局の対応について
皆さんがベテラン議員としてその質問は厳しくもあり、日々の活動の裏付けがあるからその内容も深く、大変勉強になりました。



