伊丹雅治県議の事務所開きへ

2026年9月26日(土)

この日は、伊丹雅治県議の後援会事務所開きに駆けつけました。

伊丹さんは私の一期先輩であり、同級生でもあります。

県議会では同じ自民改革会議の仲間として活動してきましたが、それだけではなく、友人として、同世代として、同じ時代を生きてきた一人として、これまで様々な話をしてきました。

伊丹さんは、三島市議、そして県議として経験を積み重ねながら、三島市の将来を考え、市長という次のステージを目指して努力を続けてきました。

何より、誰に対しても変わらない誠実な人柄は、仲間の誰もが認めるところです。

今回の挑戦にも、多くの同志の県議が応援に駆けつけています。

そして今日の事務所開きには、本当に多くの支援者の皆さんが集まっていました。

会場いっぱいに集まった皆さんの姿を見て、伊丹さんへの期待の大きさ、そしてこれまで地域の中で築いてきた信頼の厚さを改めて感じました。

伊丹さんが掲げるのは、

「三島のチャンスを、暮らしの豊かさに。」

そして、

「まちの強みを伸ばす」

「稼ぐ力を高める」

「暮らしを支える」

という3つの柱です。

三島駅周辺・中心市街地の活性化、地域産業の育成、企業・投資の呼び込み、子ども・若者の未来への支援、高齢者・障がい者の安心、防災・医療など、これからの三島市を見据えた具体的な政策を掲げています。

三島市と函南町は隣同士。

通勤・通学や買い物といった日々の暮らしはもちろん、産業、農業、医療、観光、交通など、様々な面でつながりが深く、非常に親和性の高い地域です。

これから人口減少という大きな課題に向き合っていく中で、市や町の境だけで物事を考えるのではなく、三島市と函南町、そして県東部が一緒になって地域の力を高めていくことがますます重要になります。

県議として一緒に仕事をしてきた仲間として。

そして、同じ時代を生きてきた友人として。

伊丹さんがこれまで積み重ねてきた努力も、その誠実な人柄も知っているからこそ、この新たな挑戦を心から応援しています。

事務所開きが終わった後には、三嶋大社へ。

伊丹さんがこれまで積み重ねてきた努力が実を結ぶことを願い、心を込めて祈願してきました。

いよいよここからです。

伊丹さん、共にがんばりましょう!!

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