-
岩田てつや通信 vol.4
5月1日(木)、岩田てつやの県政報告紙Vol.3を発行致しました。
昨年9月に発行したVol.3以降の7か月に至る岩田てつやの活動について、ご報告させていただいております。


-
静岡県議会決算特別委員会開会
2024年10月28日(月)
この日は、静岡県議会決算特別委員会が開会され明日から各分科会に分かれて、令和5年度の決算について審議が行われます。
私は、産業委員会に所属しているので産業分科会にて、経済産業部、労働委員会、企業局の順で審議を行います。


-
かんなみ熱函中央商店会祭り
2024年10月27日(日)
この日は、主催による『ねっかん大抽選会&ストリートピアノwithハロウィン』が開催されました。
会場では主に普段は熱函道路沿いでご商売をされている皆さんが中心となって様々な出展ブースを設けて賑わいをみせ、会場中央にはストリートピアノが設置されて函南町出身のピアニストの「和栗楓」さんによる素敵な生演奏が披露され、彩りを添えていました。
私も「千本引き」と「輪投げ」ブースのお手伝い。
笑い声の絶えない素晴らしい会場の雰囲気でした。





-
オール丹那運動会
2024年10月26日(土)
この日は、函南町立丹那小学校の『オール丹那運動会』に参加させていただきました。
丹那小学校は、函南町で唯一の小規模特認校であり、全校51名の生徒が通う小学校です。
初めて運動会に参加させていただきましたが、本当に感動しました。
運動会の様子をみるだけでも教職員の皆さまと地域の大人達が力を合わせて一体となり、子ども達を育んでいる様子がよく分かりました。
丹那小学校の隣にある丹那幼稚園も一緒に運動会に参加していて、借り物競争では「かわいい幼稚園生」といったお題目に園児の一人が飛び出したら全員が着いていってみんなで一緒にゴールするといった映画や漫画のような場面や大人も混ざっての競技、最後のプログラムでは子ども達から保護者や地域の大人達へお礼など初めから終わりまで本当に心の温まる稀にみる運動会でした。
現代に必要とされる教育のヒントが沢山学べる場所だと思ます。
長い歴史の中で育まれた校風であり、文化なのだと思います。
丹那小は函南町にとって立派な財産です。
小規模特認校として町内だけではなく、町外・県外からも選ばれる価値があると思いました。
この素晴らしい教育環境を守っていけるように私も全力で応援します。
丹那小学校ホームページ
(プロモーションビデオは必見)
-
第39回函南町ふれあい広場
2024年10月20日(日)
この日は、社会福祉法人函南町福祉協議会主催による『第39回函南町ふれあい広場』が函南町役場駐車場及び函南町保健福祉センター全館を開放して開催され、来賓としてお招きいただき、ご挨拶もさせていただきました。
昨年は5年ぶりとなる通常開催となった第38回の函南町ふれあい広場にも来賓として出席させていただきましたが、明るく笑い声の絶えない雰囲気だったのをよく覚えています。
日々変化する地域社会において、お互いを思いやり、人と人とのふれあいこそが社会を明るくし、助け合う地域をつくるのだと感じています。
私としましても、社会福祉協議会をはじめ、関係機関のご理解とご協力を賜りながら、町民お一人お一人が将来に希望を持てる福祉社会を実現するための地域福祉の体制づくり強化に取り組んでいきます。
函南町ふれあい広場実行委員会及び函南町福祉協議会の皆様、当日の運営とこの日を迎えるまでの準備、大変おつかれさまでした。





-
函南町仁田区堤防草刈り
2024年10月20日(日)
この日は、函南町の仁田区が行う堤防草刈り作業に参加してきました。
9時から別の催しの来賓としてお招きいただいていたので、区が予定していた作業開始予定時間より1時間早めに作業を始めさせていただきました。
仁田区はリバーフレントシップに加盟いただいており、区の役員様より「リモコン草刈り機」を借りたと伺いました。
暑さは和らぎましたが、熱中症対策や作業者体力的な負担軽減として大いに活用いただきたいです。
散歩やジョギングコースとしても多くの住人が利用する堤防をいつもきれいに整備いただき有難うございます。

-
めざせ!ふじのくに子ども観光大使2024
2024年10月19日(土)
この日は、函南町丹那に在る「酪農王国オラッチェ」と丹那牛乳を製造する「函南東部農協」の見学会が開かれ、来賓としてお招きいただきました。
この催しは数カ月前から企業様や生産者様と主催する団体との橋渡し役として少しだけお手伝いさせていただきました。
函南町の丹那では140年以上、酪農という産業が大切に営まれてきました。
安全で美味しい牛乳が飲めることや加工された乳製品が食べられることは、当たり前のことではなく、長い歴史の中で、生産者の方々の「安全性や鮮度にこだわった」熱い想いと並々ならない努力のおかげだということを参加した子ども達に知ってもらい、生産者の方々が一生懸命作っているものを大切に飲んだり食べたりしていただきたいです。
また、作る人の大変さや喜び、やりがいといったものを感じていただき観光大使として広く発信していただけたら嬉しく思います。
隣では「第99回函南町畜産共進会」が開催されており、コラボレーション企画として、牛の美人コンテストや乳しぼり体験に参加していただきました。
担い手不足の生産者にとって、子ども達に興味や関心を持っていただく事はとても重要なことです。
この催しを通じて生産者の皆さまの少しでも明るい未来に繋がれは幸いです。




-
第99回函南町畜産共進会
2024年10月19日(土)
この日は、函南町丹那に在る「酪農王国オラッチェ」の駐車場を会場にして『第99回函南町畜産共進会』が開催され、来賓としてお招きいただきました。
99年の歴史があります。
これは、函南町畜産連合会の皆様方の並々ならぬご尽力の賜物です。
歴史ある共進会にお招きいただき、たいへん光栄でした。
来年はいよいよ100回を迎えるにあたり、酪農家の皆様の安定経営や安全で美味しい牛乳や乳製品を消費者に届けていただけるよう、私も県議会議員として、微力ながら畜産を守るための一助となれるように尽力いたします。





-
認知症マフ普及支援活動
2024年10月16日(水)
この日は、静岡県立田方農業高校のライフデザイン科セラピーコースが取り組んでいる認知症マフの普及活動について担任の先生と函南町ライオンズクラブとの役員の皆様との会議に参加させていただきました。
担任の先生からこれまでの取り組みや苦労していることなどをお話いただきました。
ライオンズクラブは社会奉仕に重点を置いている団体で、これから益々高齢者率が上がっていく函南町にとって将来福祉を担う子ども達の育成への協力は優先すべきものだと考えてくださいました。
どのように協力していくのはこれからの協議によりますが、お互いの団体にとって利点を活かしたコラボレーションを図れるように橋渡し役として私自身も協力させていただきます。


-
ふくseeぬまづ福祉まつり
2024年10月14日(月)
この日は、沼津市に在るプラザヴェルデにて「ふくseeぬまづ福祉まつり」が開催されたので、視察にいってきました。
視察のきっかけは、函南町に在る静岡県立田方農業高校のライフデザイン科セラピーコースが出展しているということでした。
田方農業高校の出展ブースには、マフの普及活動とマスコットの取付を担う田方農業高校ライフデザイン科の高校生たちとマフの製作を担っている伊豆の国市認知症カフェボランティアグループ「いくベー」さんがいらっしゃりお話させていただきました。
他にも沢山の出展ブースがあり楽しませていただきました。
これからもこの活動を応援していきたいと思います。





-
日枝神社例大祭
2024年10月13日(日)
この日は、函南町柏谷にある日枝神社の例大祭に参加させていただきました。
境内に所狭しと柏谷の様々な団体の皆さんが出店され、神社前の一部を歩行者天国にして大きな舞台がつくられ、しゃぎりや音楽や踊りの披露多くの方が参加しており大変な賑わいをみせていました。
今の時代、お祭りが開催できる事、続けられる
だけでも凄い事なのに、日枝神社の例大祭の賑わいは、柏谷区の地域コミュニティの強さの表れですね。


-
初姫神社宵宮(よいみや)祭
2024年10月13日(日)
この日は、函南町仁田区にある初姫神社の宵宮(よいみや)祭に参加させていただきました。
区の皆さんや消防団による様々お店が出店され、子ども神輿やしゃぎりなどが更にお祭りを彩り、大変な賑わいをみせていました。
明日の「例大祭」にもお招きいただいていますが、地域の祭事や催しにお呼びいただけることは、それぞれの地域の特徴を知り悩み事などを聴くことができるので本当に有り難いことです。
宵宮祭、ご盛会おめでとうございます。





-
天満宮祭礼
2024年10月13日(日)
この日は、函南町新田区にある天満宮祭礼の祭事に参加させていただきました。
最後には、区民の皆さまの前でご挨拶までさせていただきました。
午後には、納涼祭・マルシェが開かれるとのことでした。
お祭りは、地域コミュニティーを強める上で非常に効果的です。準備は大変ですが、是非続けていっていただきたいです。
また、新田区は私が幼少期にお世話になった地域であり、水害に長年悩まされている地域なので、安全安心のために自分自身の仕事でしっかりお応えできるよう頑張ります。



-
何もしない合宿視察
2024年10月12日(土)
この日は、裾野市東地区のおやじの会が月に一回行っている「何にもしない合宿」の視察に行ってきました。
静岡県地域づくりアドバイザーである小田圭介さんが監修して、地域の大人の皆さんが自主的に力を合わせて運営しています。
合宿には高校生から小学生までが参加しており、大人も合わせると80名ほどの人数が参加していました。
この日は、なんと島根県から見学者がお見えになっていました。
消灯時間までは子ども達は自由に過ごすということで、基本的に大人は見守るだけで、子ども同士が声を掛け合って様々な遊びをしたり、雑談をしたりしていましたが、その雰囲気は自分が子どもの頃に放課後の学校や近所の子ども達と年代を問わず遊んだことを思い出しました。
子ども達に誘われドッジボールに参加させてもらいました。主には外野で球拾いをしていましたが、子ども達との距離もあったため一投だけ強めに投げたら前の子が避けたボールが運悪く後ろの子の顔に当たってしまい鼻血が出る事態に・・・驚いたことに子ども達が直ぐに駆け寄り、ティッシュペーパーを持ってきてくれたり、安静にするために椅子に座った後に世代を問わず何人もの子ども達が怪我をした子が安心するように声をかけてくれたり、傍にいてくれたりと子ども達一人一人がその時にやらなければいけないことが分かっているのだと感じました。
消灯後に小田さんやこの活動を支援している大学生達とお話をさせていただく機会もいただけました。
何もしない合宿は、小田さんの活動によって全国に知られて広がりをみせているそうです。
何よりも嬉しかったのは、次世代の若者が、小田さんの取り組みに憧れ、自らもこの合宿の実現に向けて目を輝かせながら行動している姿でした。
見学はいつでも自由だということで、是非一度直接見ていただきたいです。子どもの教育以外に全てのコミュニティーづくりに通じるヒントが在ると思います。
小田さんご本人は何も言いませんが、この素晴らしい環境ができあがるまでに、これまで苦労も絶えなかったかと思います。今後、何か私の方で力になれることがあれば、全力で応援させていただきます。



-
久能山ビオトープ整備
2024年10月12日(土)
この日は、静岡市にある『リバティーリゾート久能山』のビオトープの整備のお手伝いをしてきました。
私は初めてお会いしましたが、函南メガソーラーの問題で力をお借りした塩坂邦雄先生との関係を大切にされている函南町にお住いの皆さんからのお誘いで整備作業に参加させていただきました。
塩坂邦雄先生の監修により何年も掛けてビオトーブを整備しているということでしたが、この日の整備内容は、草刈り・藻や水草の陸揚げを行い、私は草刈りを行いました。
ビオトープを囲む久能山には池の名前にもなっている『クマタカ』が生息しており、クマタカのおかげで本来の生態系が守られているということで、その表れとして池の水生生物が正しく育つということでした。
この日は、そのクマタカが空を優雅に飛んでいる姿を見ることができました。
整備に参加している皆さんが明るく楽しい方ばかりで、皆さんと触れ合うことでとても良い気晴らしになり心が軽くました。
整備が終わった後には、温泉に入らせていただき、心だけではなく身体まで軽くなりました。
次回もタイミングが合えば参加させていただきたいです。




-
令和6年度9月静岡県議会定例会閉会日
2024年10月11日(金)
この日は、令和6年度9月定例会閉会日が行われました。
私が今年度所属する産業員会の委員長より委員長報告も無事に終わり安心しました。
定例会終了後には、会派政調会での勉強会が行われ、司会を務めさせていただきました。
勉強会の内容は先輩議員が項目ごとに県の各担当部局と時間を掛けてまとめてくださり、非常に濃い内容の勉強会となりました。
会派政調会としても初めての取り組みだったということで、その準備も大変だったと思いますが、これを継続していけるように自分自身も積極的に関わっていきたいと思います。
閉会日恒例のハヤシライス。

-
平成29年・30年九州北部豪雨災害視察研修
2024年10月8日(火)ー9日(水)
治山砂防事業推進議員連盟にて福岡県朝倉郡東峰村の視察に行ってきました。
平成29年7月に発生した豪雨災害により、福岡県で42名の死者・行方不明者、また建物被害は1000件以上と甚大な被害に見舞われた東峰村は特に甚大な被害を受けた地域で、この辛い経験を教訓、また風化させてはいけないための取組として「東峰村災害伝承館」を開設されている。
当時の村長である澁谷博昭氏より、当時のお話を伺った。
災害当日、午前中には全く想像し得なかったほどの大雨が降り始め、お昼過ぎには大雨洪水警報が発令されると同時に災害警戒本部を設置。
防災無線で注意喚起を促し、避難を開始したが、川の氾濫、国道への土砂流入、各地で山腹崩壊によって土石流が発生した。
土石流は、斜面崩壊により土砂とともに多量の樹木が流木となって流出し、下流へ流下したため狭い橋脚間や河道部に詰まって土石流や洪水の氾濫を悪化させ、さらに甚大な損害となった。
この災害の経験から、林道の排水について、谷に向かって水を流すなど、林道は治山の観点を入れてルートを取ることが重要であり、通常林道設計は一般道路より簡易だが、土砂災害などから命を守るという意味で砂防と同じように林道のルートはしっかり取らないといけないということだった。
また、このような緊急時だからこそ、地域のコミュニティ力の重要性を痛感したとのことだった。
復旧において、道路啓開も重要で、緊急車両等の通行のため、早急に最低限の瓦礫処理を行い、簡易な段差修正等により救援ルートを開け、道路を直せば作業車が通り、早く治すことができたということだった。
福岡県内で一番大きな砂防堰堤を視ることができたが、事業費は約4億円。当時はJR日田彦山線が走っていたが、線路の復旧ができないため、BRTとし、バス専用道路を設置。当初、地域の声は鉄道の復旧を望んだが、電車よりも停車駅を3倍増やし、利便性を向上させた。現在はディーゼルだけでなく、電気や水素などCO2削減などにも配慮して運航しているということだった。
また、.砂防堰堤以外のやり方で、川を塞いだ木を防ぐ方法として
スリットダムというやり方があり、通水部にくし(櫛)状のスリットや、鋼管の格子状構造物を設けたものにより、土砂は流れるが流木は堰き止めることができ植林が多い地域にはこれが必要だということだった。
この地域の課題としてはインフラは整備されつつあるが、災害をきっかけに出ていった村民が戻ってこないということで、安全の担保の他にも村そのものの魅力を発信していく事だということでした。
静岡県内には山が高く、川が短く、台風や線状降水帯との豪雨時には同様の被害が予想される地域も多くあります。この視察で学んだことを県政に反映させ、県民の安全安心に繋げていきます。





-
令和6年度函南町消防防災フェア
2024年10月6日(日)
この日は、函南町に在る「川の駅ゲートウェイ」にて函南町町防弾主催による『令和6年度函南町消防防災フェア』が開催され、来賓としてお招きいただきました。
会場内では、自衛隊第34普通科連隊によるラッパ演奏、仁田マーガレット保育園によるちびっこ消防訓練披露、伊豆総合高校郷土芸能部による和太鼓演奏、静岡県警音楽隊による演奏、間宮しゃぎり保存会による演奏の他、消防ポンプ車の乗車体験や消防・警察・自衛隊の車両が披露され、大変な賑わいをみせていました。
開会式の式典でご挨拶させていただいた後に、会場の様子をみて帰るつもりが、急遽最後の抽選会の抽選くじを引く係に任命いただき、最後まで参加させていただきました。
おかげさまで10月なのに見事に真っ黒に日焼けしました。
消防防災フェアを通じて、函南町の子ども達が日ごろはあまり関わりのない消防団に触れ、将来は消防団員となってくれることを願います。





-
岩田徹也県議を応援する会(仮)
2024年10月5日(土)
この日は、次世代を担う函南町の農家の若手の皆さんにより『岩田徹也県議を応援する会(仮)』を発足いただけました。
元々の知り合いもいますが、私が議員となってから日ごろの活動を通じて知り合った皆様が声を掛け合ってお集まりいただきました。
本当に感謝です。
本来なら、その職業をより安定させるためには、その職業のプロフェッショナルが議員となって、その職業のために活動することも有効な方法だと思います。
ただ、それを誰がやるのか。
手を挙げても選挙で選ばれなければなりません。
現実的には、自身やご家族を支える目の前の仕事を投げうって挑戦する人間は早々いるのものでは無いと思います。
私自身も子どもの頃からの自分の夢に向かって一心不乱に進んできた歩みを止め、頼まれごとから始まったとはいえ、函南町のために自分の選択でこの道を選び、誠心誠意専念してこなければ今の立場無かったと思います。
函南町では一議席しかない県議という仕事に対して、農家の皆さんの苦労している声や私に期待いただいている声を直接聴くことができ、その責任の重さを再認識しました。
皆さんの代弁者となれるように、農業のこともしっかりと勉強する必要があります。
農業に限ったことではなく、様々な分野で知識と経験を積む必要があります。
まずは『現場』に足を運ぶ現場主義を一貫して大切にしていきます。
この日集まった皆さんから、一方的に期待を寄せるだけではなく『一緒に頑張ろう』と言っていただけたのが本当に嬉しかったです。

-
9月定例会(7日目)常任委員会
2024年10月4日(金)
この日は、昨日に引き続き常任委員会が開かれました。
委員長のサポート、所属委員との調整など、慣れない業務でしたが、予定通り常任委員会を終えることができ一安心できました。


-
9月定例会(7日目)常任委員会
2024年10月3日(木)
この日は常任委員会が開かれました。
私は、今年度は産業委員会に所属しており、副会長を拝命いただいています。
この日は、経済産業部関係、労働委員会関係、企業局より審査事項の報告、所属委員から経済産業部関係と労働委員会関係への質疑が行われました。



